新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
昨年の12月22日に開院させていただき、
『浅井歯科医院』も本日、無事に1周年をむかえる事が出来ました。
今後も、
一人一人にあった治療•予防処置を行う歯科医院
として、地域の皆様に貢献できるよう、スタッフ一同頑張っていきますので、宜しくお願い致します。
新潟市中央区大島40−1 浅井歯科医院
院長 浅井哲也
新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
昨年の12月22日に開院させていただき、
『浅井歯科医院』も本日、無事に1周年をむかえる事が出来ました。
今後も、
一人一人にあった治療•予防処置を行う歯科医院
として、地域の皆様に貢献できるよう、スタッフ一同頑張っていきますので、宜しくお願い致します。
新潟市中央区大島40−1 浅井歯科医院
院長 浅井哲也
先日、当医院でインプラント専門のDrによるインプラント治療が行われました。
インプラント治療とは、
何らかの理由で歯が抜歯(歯を抜く事)に至った場合、その後の欠損補綴(なくなった歯の回復治療)の治療法の1つです。
当医院のインプラント治療の特徴!!
インプラント専門のDrによるインプラント治療時の様子です。
実際に、インプラント治療を受けていただいた後日の患者様のインプラント治療に対する感想です。
インプラント治療等のご相談等ございましたら当医院までご連絡ください
新潟市中央区大島 浅井歯科医院 院長:浅井哲也
新潟市中央区 日本審美歯科学会認定医の浅井歯科医院 院長の浅井です。
今回は、前歯が破折した患者様の前歯部治療の症例(ホームホワイトニング+ジルコニアレイヤリングクラウン+ダイレクトボンディング)についてです。
術前(治療前)の口腔内の状態とレントゲン写真
折れた歯:右から3番目の歯(上顎左側中切歯)は他医院で固定されていました。
破折片を除去し、ファイバーコア(土台)をいれ仮歯にしました。
前歯の全体的な変色も気になるとの事でしたので、ホームホワイトニング後、前歯の被せ物の治療(上顎左側中切歯)と虫歯の治療(上顎左側側切歯)を行う計画としました。
ホワイトニング終了後の状態と仮歯の状態です。
なお、写真の右から2番目の歯(上顎左側側切歯)は虫歯の処置としてダイレクトボンディングを行いました。
被せ物の型取り前の状態です(上顎左側中切歯)
被せ物(ジルコニアレイヤリングクラウン)がはいった直後の状態です。(上顎左側中切歯)
歯肉の状態がまだ落ち着いていませんが、今後落ち着いてくると思います。
全体的に、綺麗に仕上がったと思います。
今後はしっかりとメンテナンスを行っていきます。
ホワイトンング、セラミック、ジルコニアなどの審美歯科治療は新潟市中央区大島の浅井歯科医院
新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
2014年12月22日に開院いたしまして、約1年が経ちました。
そこで、開院1周年記念といたしまして、2015年12月中 ホワイトニングキャンペーンを行います。
今まで、歯の色(変色など)が気になっていた方、ホワイトニングに興味がある方など、この機会に是非ご相談ください。
ホームホワイトニング:ホームホワイトニングは歯科医院で作ったマウスピース(上下のトレー)と、ホワイトニング薬剤を使って自宅でホワイトニングする方法です。マウスピースの装着時間は1日に約2時間からで、期間は約2週間からです。
ホームホワイトニングの特徴は、歯科医院でのホワイトニング(オフィスホワイトニング)とは違いご自宅で自分予定(時間)に合わせてじっくり出来るというところなので、忙しい方にもオススメです。
(※ホワイトニングをおこなうにあたり術前の診査および診断などをおこなってからおこないますので宜しくお願い致します)
当医院の歯科衛生士は日本歯科審美学会のホワイトニングコーディネーターです。
審美•審美歯科•ホワイトニングなら新潟市中央区大島の浅井歯科医院
新潟市中央区の浅井歯科医院です。
年内(2015年)は12月30日(水曜日)午前中まで通常診療致します。(午後は急患および新患のみの対応とさせていただきます)
12月31日(木曜日)から1月3日(日曜日)まで年末年始のお休み(休診日)を頂きます。
年明け(2016年)は1月4日(月曜日)から通常診療致します。
宜しくお願い致します。
一人一人にあった治療および予防処置をおこなう浅井歯科医院
新潟県新潟市中央区大島の浅井歯科医院 院長の浅井です。
11月22日、23日と東京で開催された第26回日本歯科審美学会学術大会 参加してきました。
(新潟大学:福島教授と一緒に)
様々な講演やハンズオンセミナーを受講してきました。
技工士の山田和伸先生から
CAD/CAM冠におけるステインテクニック〜CAD/CAM冠から高透過性フルジルコニアクラウンまで〜
とい題目で、ステインのテクニックや技工作業でのポイントを教わりました。
(CAD/CAMクラウンと高透過性フルジルコニアクラウンにステインしたもの!!)
高橋 登 先生からは、シンプルなレアリングによる審美的CR充塡
という題目で、細かな充塡のテクニックや形態修正、研磨など教わりました。
(セミナーで使用した前歯の模型!!)
また、ポスター発表の共同演者として参加もいたしました。
今後、学会で得た技術や知識を日々の診療で役立てていきたいと思っております。
日本歯科審美学会 認定医 浅井歯科医院 院長 浅井哲也
新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
当医院では、開業時から歯科治療に際し、出来るだけ痛みを患者様に与えないよう心がけています。
なかでも、注射(浸潤麻酔)をおこなう際、痛みを出来るだけ軽減させるよう考えています。
まず、注射(浸潤麻酔)をすぐ行うのではなく、表面麻酔をしっかり置いてからおこないます。
注射(浸潤麻酔)をおこなう麻酔薬を体温と同じくらいの温度に暖めてしようしています。
また注射針も細いものを使用し、注射(浸潤麻酔)をゆっくり行っています。
以上の事をしっかり行う事で、治療前の注射(浸潤麻酔)を患者様に痛みを出来るだけ与える事なく、
安心して治療を受けて頂いています。
歯科治療なら新潟市中央区大島の浅井歯科医院
新潟市中央区大島の浅井歯科医院 院長の浅井です。
ポーセレンラミネートベニアについて!!
歯の表面をエナメル質範囲内で削り、セラミック材を用いたシェルを接着させる審美治療です。
写真左:歯を削る前の状態
写真右:歯をエナメル質範囲内に削った状態(0.3mmから1.0mm程)。(ラミネートベニア修復形成後)
(ラミネートベニア適応症)
1. 変色歯
2. 形態異常歯(矮小歯など)
3. 歯間空隙(正中離開など)
4. 歯列不正
5. う蝕(広範囲のものなど)
※歯の削除量の事を考え、ダイレクトボンディングでおこなえる範囲であれば、ダイレクトボンディングでおこないます。
<ポーセレンラミネートベニア治療:症例>
歯の変色が気になる患者様。(写真はホワイトニング後)
ラミネートベニア形成をエナメル質範囲内に削った状態です。
ラミネートベニア修復物!!
術後:ラミネートベニア修復物を接着した後の状態です。
ポーセレンラミネートベニアについてご質問などありましたら、当医院までご相談ください。
審美歯科(日本審美学会認定医): 新潟市 中央区 大島 浅井歯科医院
新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
11月の診療日および休診日のお知らせです。
5日(木)•26(木)は通常診療(9:30〜13:00, 14:30〜18:30)致します。
また7日(土)のみ午後の診療は16:00までとなります。
一人一人にあった治療および予防処置をおこなう浅井歯科医院
新潟市中央区大島の浅井歯科医院です。
今回は前歯の隙間(すきっ歯)が気になる患者さんへの審美歯科治療です。
術前の写真です。前歯と前歯の隙間(正中離開:すきっ歯)があります。
治療法としては、
ダイレクトボンディングやラミネートベニア修復などがあります(大きく歯を削ってセラミックの被せ物(クラウン)をなんてことは、絶対ダメです!!)
浅井歯科医院では、出来るだけ健康な歯を削らずに審美的かつ機能的回復をおこなえる治療法を考えます。
(削った歯は戻りませんから!)
そこで、今回のケースでは、健康な歯を全く削らずにおこなえるダイレクトボンディングで処置をさせていただきました。
治療直後です。まだ歯ぐき(歯肉)の間の隙間がみられ、また治療おこなった部分が若干わかりますが、時間とともに馴染んできます。
治療1週間後の状態です(最終研磨や形態の最終チェックをおこないます)。治療直後より歯ぐきの間の隙間や、治療をおこなった部分も馴染んできました。
治療2週間後の状態です。治療直後にあった歯ぐきの間の隙間がなくなり、治療部分はもとの歯と馴染んでいるのがわかると思います。
左:術前
右:術後(ダイレクトボンディング後)
ダイレクトボンディング(審美歯科治療)なら新潟市中央区大島の浅井歯科医院